predictive programmingのからくり

歴史を通して、あらゆる小説・映画・アニメ・歌詞などに、今後起こることの予告や暗号が隠されてます。

気付いている人は、predictive programmingが起きていることを当たり前のように知っています。

 

以前、人間界には天使・堕天使が潜伏して人間のフリをして生活していること、

また諸霊がある人に憑き作品を作らせることもある、ということを書きました。

 

 

他には、私たちが眠っている間に、天使・堕天使などが、選んだ人の脳に語るべき内容を書き込むようです。

目が覚めた後、その人は脳にある情報を作品に反映させるようです。

霊の世界から渡された情報やメッセージということです。

 

天使は神からの情報や警告を拡散させます。

堕天使悪霊は、惑わしの情報や教義を拡散させます。

 



都市伝説の視点から、聖書終末を紐を解く。

彼はクリスチャンではないので、一部賛同できない内容もありますが、

よく調べ、上手にまとめておられるのでコチラを紹介します。

 

 

 

ザビエルの名前が出て来ましたが・・・

一部の日本人から、彼は悪く判断されています。

以前は、私もザビエルに対する悪いイメージを持っていました。

 

昨年、ザビエル本舗というお菓子を頂いたので食べてみたら、とても美味しかったです。

口にしたとき、ザビエルという人物を霊的に判断する感覚が来ました。

純粋に日本人に福音を伝えたかった、また伝える使命に熱心だったという識別です。

ザビエルは日本人が救われることに、心から一生懸命だったことを感じました。

酷い誤解も受けていますが、誤解されようとも神様のみがザビエルの動機を御存じなので、それで十分だと思います。

 

神道や仏教が、聖書の神の影響を受けた思想が既に流れ込んでいたことを

ザビエルが知らなかったのは残念です。

 

ザビエルはカトリック教義の影響を受けていたので仕方ないのですが・・・

その人が救われているかどうかは水の洗礼(water baptism)が基準ではなく、

心で誓い、口で「イエスは自身の救い主である」と「神に」直接告白することで救われます。水の洗礼は、信じたことの承認(コンファーム)のために書類に印鑑をつくようなものです。水の洗礼を受けた瞬間に救われるのではなく、その前に行う本気の決断で救われます。

 

本日、こういう動画も見つけました。

 

コメの返信

Tさん、メッセージありがとうございます!

励ましありがとうございます!

 

前回、ワクチンについては、未だ何も動画リンクも貼り付けていない前に、

削除されました。内容を数行しか書いてない時点で、タイトルもハシュタグの書き込み

すべて削除されました。まだ、何も本文まで書いてないのに削除でした。

不公平で、ルール違反です。

私を妨害する目的は、トランプの事を黙らすためです。

 

私がブログを止めるもう一つの理由は、私が発信することによって、

拡散しなくても誰かが言ってくれてる、という他人事のようなクリスチャンで溢れているからです。

キリスト教徒であるなら、尚更、事なかれ主義を止めなければ、神よりも人の目を気にしていることになります。

ようつべで動画配信しているクリスチャンたちで、私のブログを読み続けている牧師・教師・信者たちが多々います。

それでも、何も言及しない。反キリストが誰なのかヒントさえ話題にしない。

SNSで、耳触りの良い心地良いメッセージをし、フォロワーからイイね!をゲットする・・・今が何時なのか判ってないため、自己満足を繰り返しているだけです。

従来のありふれた通常のメッセージばかりしている時期ではないんです。

(最悪なのは、患難前携挙説を信じ、そればかりに捕われ呑気にしている信者たち。)

話題をするにも、今だから今しかないという、優先順位があります。

自分のフォロワーを増やすソーシャルクラブではなく、真剣にこれから来る危機を伝えて欲しい。 実際、信者であっても反キリストや獣の印の知識がない人が多々います。日本の牧師や教師が、終末について教えるのを避けてきたためです。

また、信者各自が、教会で語られる内容以外については、自分では勉強しない。受け身であるからこそ、その牧師・教師が言うことが間違っていたとしても疑わない気付かない。そのまま、すべてを鵜呑みにしてしまう。

 

既に大勢の日本人が騙され、手遅れになってきています。誰が反キリストであるか、伝えなければならない時期です。

伝えたくないから、誰なのか知らないフリを維持するのは責任逃れではないでしょうか?

 

❝反キリストが誰なのか知っていても警告する必要はない。自分たちだけが知っていたら充分。どうせ日本人は聖書預言を信じないから周りに伝える必要はない。時間と労力の無駄。❞と、神様はおっしゃっていますか??

神様の想いを、各自で問うべきだと思います。

 

一種のニューエイジ的な霊?

人のよさそうな人、

しかし・・・

情報の半分はホント、半分はウソ。

結局は、誤誘導をしてしまっている。

 

霊的に繋がっていることを数字が・・・

 

 

(マゴグの)ゴグ=プーチン

反キリスト=トランプ

nesara=22  gesara=666

 

トランプを応援しているということは・・・

デジタル管理社会体制を到来させること。

ベーシックインカムも導入される。

世界統一政府を扇動。 同時に、反キリストを拝む世界統一宗教へ移行。

「1984」のような社会システムになる。

 

グローバリスト撲滅を目指すと思い込み、トランプを応援している人たちは

魔術に酔っている状態。 完全なdelusionにあっている。

トランプの台頭を歓ぶ大勢。

しかし、蓋を開けてみると・・・

過去、存在しなかったかような強硬な独裁ファシズム体制が導入。

 

聖書の預言では、人間の地球支配は今後2,600年も続かない。

反キリストの統治が始まってから約3.5年後、神(エス)が到来し、

すべてがリセットされる。そして、神が統治される。

現在の人間によって築き上げられたピラミッド体制はもうすぐ終焉する。

 

私たちは、最高に騙しが横行している時代に生きています。

大勢が騙されるという警告が聖書に書いてます。

偽教祖、偽教師、偽予言者、偽イデアフェイクニュースが湧く時代です。

たとえ、人気インフルエンサーの言うことであっても、

間違った方向に誘導されないように神に心を見張っていてもらう必要があります。

大型アカウントの いいね!の数は要注意。

反キリストの霊的勢力のアジェンダと一致している場合、利用するために操作されることもあります。

 

よさそうな人なので、彼も目を醒ますように。

 

 

2カ月前に、1時間以内に、神が示されたワード一覧です。

数字を調べてみました。

とりつかれたように次から次へと示され・・・出てきた結果に驚きました!!

 

反ワクチン

反ワクチンの人たち、目を醒ましたほうがよいと思う。

 

オペレーション・ワープスピードを実行した張本人。

 

反ワクチンの人たちが、QアノンやMAGAによる話術&魔術にかかってしまっている

洗脳から、抜け出せますように・・・

 

なぜ、未だに騙され続けるのか???

完全に逆だよ。

 

ブログ妨害 

先程、8月4日のブログが、また誤字にされていたのに気付きました。

equivalent英語の e を削除されているだけでなく、誤字にされていました。

気付いて修正しても、どこかを誤字にされる・・・イタチごっこです。

👇

 

>>

 

 

それで、先月から、あと残り〇回妨害されたら・・・と、数えていたのですが、

妨害が毎度頻繁に起きるためブログを終えようと思います。

 

先月から、徐々に気付いて行ったのですが、神様が、新しいことを始めないように、

また今までやってきたことを収束させるように導かれていることも感じています。

これから来ることの心の準備に集中するように促されているのを強く感じています。

 

海外でも、最近、仕事を辞めるクリスチャンをよくみかけます。

神様がそう導かれているようです。

最後までお金を稼ぐことや日常生活の思い煩いに集中せず、残りの人生、神の導きと、

自分の使命に時間をかけるようにと促されているようです。

 

私も、新しいことをすることに待った!がかかっていると感じていた矢先に、

本日、大きな地震が起きました。

 

 

昨年から神様が示して下さったことで、今後、起きることを伝えておきます。

一応、言わずにしばらく待っていました。

 

まず、日本に関しては、今後、自民党が崩壊します。

存続したとしても、機能しなくなります。

他の党が政権を取る可能性も大いにあります。

 

崩壊の理由は、やはり今までの蒔いた種を刈り取る時期が来ているからです。

神の裁きでもあり、今まで隠れていた罪があからさまにされるということです。

 

もちろん、神様は個人レベルで対処されるので、自民の各自に対し違った

措置をされます。全員が、同じ扱いではありません。

中には、今からでも救われる人も出ます。

 

次の党が正義かと言えば、そうではないでしょう。

私は、特別どの政党も応援していないので、関心ないです。

 

とにかく、どの党になったとしても、反キリストについて行く手段や決断を取るなら、その度合いと正比例して日本は裁き(痛手)を受けます。

 

これは上から受けた啓示なので、聞いたことをそのまま書いています。

 

災害?経済?企業レベル?個人レベル?。。。

判りませんが、神様からの裁きというよりも、反キリストが日本に不幸をもたらす可能性もあります。

 

未だ アヘさんを美化している人もいますが、

神様の目から見ると、まったくそういう善人でも、国民のことを親身になって

政策を考えた人ではありませんでした。

表面的なことしか見ず判断力がないから、いつも日本は騙されたままなのです。

日本は、錨がない。バックボーンがない。ポリシーがない。

おカネだけばら撒いておけば、どうにかなると思っているから、舐められる。

 

 

南海トラフや災害が起きるということは、

日本が、神に立ち帰り、考え直さなければいけないということです。

 

悪魔=龍(ドラゴン)についていけば、災難の規模が増えます。

 

能登半島地震辰年になった1月1日に起こりました。

また、能登半島は龍の頭の形だと言われています。

また、Ishikawaken=222/111/666という数字が出ましたよね。

以前ブログで取り上げましたが、災害の翌日だったか、龍のような雲(影)が石川県の空で動くのを目撃されており、動画にUPされていました。

 

お気の毒ですが、石川県の人たちが犠牲になりました。

ここから日本人が学ばなければならないということです。

この悲劇を繰り返されないように。

 

聖書の龍は悪魔のことです。

悪魔から力を与えられる、悪魔の三位一体が反キリストです。

反キリストに尻尾を振れば振るほど、災難が大きくなります。

 

日本は333という数字を持っていると書きました。

清められ真っ白にされます。

他にも、42という数字を持っています。

良い意味もあれば、悪い意味「恐怖」「突然の荒廃」「混乱した」「失敗する」「墓場」という意味を持つ数字です。

 

これらは、すべて警告です。

 

しかし、聞く耳を持たず無関係だと思うなら、仕方ありません。

 

神様は、本来、日本は独立してでも、神だけを信じて生き残る手段を取って欲しいと

願っておられます。神のみを信じて神に頼るなら、神が日本をとことんまで滅ぼされません。善くして下さいます。

悪魔に魂を売り、悪魔に助けを呼ぶから、不幸を呼ぶのです。

 

ブログを止めるので、今後についての警告はしません。

あとは、個人が個人が、この国がどうして行くべきなのか決断する時です。

 

もうすぐ、世界は終わります。

最後が来るまでに、日本がもう一度、自分の足で立つ自覚と健全な誇りを持つべきだと感じます。

キャッシュマシーン扱いにされ、気前が良い国だなんて言われてはいけない。

古代、日本に聖書の民が来た国です。

神様に愛されています。

 

 

PS 書いている間に、「個人が個人が」と既に、誤字にされています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年、聖書預言にある1つが確実に成就しようとしている。

反キリストは、暦(慣習)と法 を変えようとします。

ハクスリーの小説「素晴らしき新世界 Brave New World」のようなディストピア

世界になることが現実化していってます。

キリスト教の仮面をかぶった愛国教者による魔女狩りが始まろうとしている。

 

 

 

 

これは、1%にも満たない内容の一部で、まだまだあらゆる法が導入されます。

日本の、元カルト出身の人が、ディープステイト撲滅のレトリックを信じ込んでいます。この法の導入が素晴らしいものである!!と、SNSのフォロワーたちに説明しています。

トランプが、反キリストであることを全く見抜くことが出来ない人が、トランプがいかにも正義であるかのように大胆に語り、反キリストに大勢を誘導しています。

 

プロジェクト2025。

こんな非人間な法を定めるべきではない。

なぜなら、神は人間に選択する自由意思をお与えになっておられるから。

強制的に法を守らせ、実行しない者を犯罪者や見せしめにするなんて、

悪魔的。中世時代の魔女狩りと同じ。中には、残酷な措置もあるでしょう。

 

結局、反キリストがインストールするこの魔女狩り法が実行された時、

世の人は、この責任をすべてキリスト教徒のせいにするのが見えてくる・・・。

トランプは、「自分は関係ない。自分は内容を知らなかった」と、逃げ切る可能性も。

実際、既に「自分は内容については何も知らない」と、言いつつも、自分が指名した者や家族を、この政策担当にしている。

 

法を変えようとするのは、反キリスト本人です。

 

ダニエル書7章

 

 

トランプの暗殺予言をしたブランドン・ビッグスは、あれ以来、大儲けをしている。

最近、「将来、シアトルに大地震が起きる、経済恐慌が起きる、パンデミックが再発する」と、予言めいたことを言っているようです。

しかし、いつ起きる、いつまでに起きるということには全く言及しない。

こんな あいまいな予言なら誰でもできます。だって、聖書のマタイ24章に、それらが起きることが預言されているから。

キム・クレメンテもトロイ・ブラックもよく似ている。偽預言者

ほぼ毎日、適当な予言をしているから、確率的にほとんどが外れている。

 

 

 

 

昨日、イスラム教の反キリストの特徴をシェアしましたが、

イスラム教では、人類始まって以来のGreat Deception(最大の騙し、欺き)が、ダジャール(反キリスト)によって実行されると、預言されているようです。

大勢の者がダジャールを信奉するという預言があります。

また、終末時代には、正しいことを言う者が嘘つきだと言われ、間違ったことを言う者が正しい者だと言われる。

誰がダジャールに騙されるかと言えば・・・

特に、信仰のない者(預言を知らず警戒していない者)、ポピュリズムに沸く者(ミーハーな者)、教育のない者、女性、SNSフェイクニュースをすぐに信じてしまう者、目立ちたがり屋で自分の表面的な容姿をアピールする者、インフルエンサーに憧れる者など。

また、宗教で言えば、一番はユダヤ教徒が騙される(なぜなら、彼らは政治的な人間のメシヤを待っているため、偽物に騙される。自分の国の為に尽くしてくれる人だとして選んでしまいます)。

その次にキリスト教徒が騙される(現実、大勢が既に騙されています)。

もちろん、イスラム教徒や他宗教の人、世俗的な者も騙されるようです。

おカネの好きな人や物質的な価値観の人も騙される。なぜなら、ダジャールが、

自分の言うことに従う者には、特権・褒美を与えるようです。

 

批判するわけではないのですが・・・

イスラム教徒のダジャール預言について、間違った点があります。

それは、ダジャールが25歳以下であるという預言です。

(20歳+が世界のトップの独裁者として台頭するのはどう考えても起きえないことです。若すぎて無理です。)

また、ダジャールの髪型に2つの説があります。1説はカーリーヘアーであるという説、もう1つはストレートの説です。

また、山に住んでいるという説、サウジアラビアに住んでいる説、パキスタンに住んでいる説など、様々な説があります。

ダジャールの肌は白。北欧系のように白人種だそうです。

(※そういえば、北欧人のルーツはゲルマン系です。)

ダジャールに子供がいないという説もありますが、これも間違ってます。

 

また、キリスト教では、反キリストの統治は約3.5年ですが、イスラム教では、

約1.5年だと預言されています。

また、キリスト教では、反キリストはイエスによって命が絶たれますが、イスラム教ではマハディによって命が絶たれると書かれています。

マハディは終末に現れ、イエスと一緒に、反キリスト勢力を相手に一緒に戦う人物です(イスラム教の預言のみに登場します)。

 

ユダヤ教では、髪型は、ハゲている説、また金髪説があります。

ハゲ+金髪説は、どちらも正解です。

 

 

同じ宗教内でも、受けた預言が色々違ってしまう理由は、神様からのメッセージを自身の感覚で捉えてしまうからかもしれません?伝言ゲームで、少々、内容が変わってしまうのと似ているかもしれません。

といっても、共通の預言を見つけ、 ふるいにかけることで真実に近くなってくると思います。そのため、私は、他宗教の預言も無視しないようにしています。

例えば、日月神示では、子の年から前後10年が、困難な時代(大掃除)と言われていますが、2020年~2030年までが、人類にとって大困難が起きる期間にあたるのだと思います。聖書の終末預言の時期とほぼ重なります。

 

残念なのは、イスラム教のダジャールの特徴と、キリスト教の反キリストの特徴の、

何点か一致しないため、トランプがダジャールだと伝えても理解してはもらえません。

もちろん、イスラム教徒はイスラム教の預言者たちの言葉を優先して信じます。

 

預言の一部の違いのために、ユダヤ教徒キリスト教徒、イスラム教徒たちが一致して、同じ人物である 反キリストを協力して暴露出来ないことが、歯がゆく感じます。

それぞれが、同一人物を警戒しているのにですよ・・・💦

 

とにかく、数人が伝えても何も広がっていきません。

どうにかして、せめて一人でも多くの日本人が騙されないためにも、協力が必要に感じます。

大勢のキリスト教徒が私のブログを読んできましたが、見て見ぬふりです。

日本でも大勢が騙されているのに、反キリストが誰であるのかを警告している人をほとんど見かけません・・・既にこんな大変な時期に来ているのに。

 

今でさえ、通常の説教にフォーカスを当てています。

口では神を信じよ!と大胆な説教をしていますが、実際には、神より悪魔の方を

更に恐れているのだと感じます。

自分を護ることしか考えていないことが、情けないです。

 

自分の周りの小人数に内緒のように伝えるだけではなく、聖書預言を知らない日本人にも是非伝えて欲しいです。

なぜなら、反キリストについて行く者、同調する者は、

神の怒りを買い永遠に絶たれます。

 

 

 

艱難時代のデコーディング

数日前、後半の3.5年、反キリストの統治期間「大艱難時代 Great Tribulation」のデコーディングについて書きました。

(イエス様が再臨される直前の3.5年の期間です。)

 

ワードがあっているかどうかは、616という数字が出て来たことにより

確信出来ました。

 

それとは区別して、7年間トータルの期間(前半の期間のみを指すこともある)を

「艱難時代Tribulation」と呼びます。イエス様が再臨される直前の7年間の期間です。

 

今朝、艱難時代(Tribulation)もデコーディングもしてみました。

 

 

こちらにも、大艱難時代と同じく、「75」という数字が複数出てきています。

また、「611」「117」が出ました。これらは「911」という数字の代替になります。なぜなら、6は9のミラーです。また、1は6のミラーにもなりえます。

そして、911を711と発言するトランプ。これは間違って言ったのではなく暗号です(これについても以前、説明しました。)

911という数字は、WTCや、終末時代に大きく関係している数字です。

例えば、Revelation(黙示録)=119。119は、911のミラー数字です。 

 

また、「156」という数字が出てきました。これについても、以前説明しました。

 

他にも、気になる数字はありますが、

何を言いたいのかと言えば・・・

これら数字の中に、「艱難時代や大艱難時代のタイムラインが隠されているに違いない・・・」というのが私の見解です。

 

問題は、どう読み取るかということです。

 

これについては、示されない限り断定して何も言えません。

 

例えば・・・

数字が3桁、4桁などの場合、真ん中やどこかで区切って理解することが出来ます。

3桁の場合、真ん中の数字が間に割って入ること、そして、間に入った意味を解釈する理解も存在します(聖書的です)。

 

ヘブル語以外のゲマトリアを認めないユダヤ人たちもいますが、積極的に別の言語でのサイファーを認めるユダヤ人たちもいます。

割合は判りませんが、ほとんどが、前者かも知れません。

ギリシア語も英語のゲマトリアの結果も認めません。

 

トランプのゲマトリアの結果(666)は英語とドイツ語で出てきます。

しかし、彼らがなかなかそれを認めないのは、別言語での結果であるためスルーしてしまいす。

ヘブル語でのトランプのゲマトリアの結果は、良い数字(神の数字)が並びます。

 

ユダヤ人に警告しても、難しいのはそういう点にあります。

しかし、ユダヤ人たちの中には、もちろん、トランプを警戒している人たちもいます。

霊的な人たちはピンとくるみたいです。

 

ユダヤ人がイエス様を知り救われることは、世界にとって、大きな意味があります。

それは、世界の救いに影響を及ぼします。

 

時々、反ユダヤ主義な発言が見られますが、政治的なことにひっかけて、霊的なことにおいても反ユダヤ主義に傾倒するなら、その人の救いが危ぶいものになります。

 

以前も、何度も書きましたが、政治的なことと霊的なことをチャンポンにして理解してはいけないということです。

グローバリストと一般人は無関係です。

人間個々、独立した価値観と運命を持っています。

 

これでは説明不足だとは思いますが、反ユダヤ主義には要注意です。

また、別の機に、上手く説明できたらと思います。

 

日本人の中にも、ユダヤ教を間違ったイメージで理解している人がいると思いますが、

誤解から来ています。

ユダヤ教はとても美しい教えです。

 

エス様もユダヤ教徒でした。ユダヤ教に卓越していたユダヤ教のナザレ派でした。

キリスト教新約聖書だけでは成り立ちません。

見て下さい、新約聖書の厚さは薄っぺらいですよね。

新約のみでは、神様の人類に託された計画や意図が理解できないのです。

旧約と新約が両方合体して、初めて、神様の心がパズルをはめていくように

理解できます。

 

PS ブログの妨害は続きます。相変わらず、誤字にされます。

 

 

 

 

 

 

 

クリスチャンたち、コレっ切りだから!今回投票したら、もう投票しなくてよいんだから投票しなさい!

英語が解る圏の人たちで話題になっている、意味深な発言。

 

コメ欄には・・・

今回のみ私に投票すればよい、今後は投票する必要はないと言っている、

隠すことなく独裁を醸し出していると、書き込まれています。

 

また、Im NOT a Christian.  と、NOTを濁らせながらも、

確かに、私はキリスト教徒ではない、と言っています。

 

トランプの発言は、ワクチンの時もハッキリしていなかったため、反ワクであっても

翻弄される者たちが大勢いました。

 

ワープスピードを実施した本人であるのに、

彼の、ハッキリしない些細な言葉によって、大勢の反ワクが誘導されました。

未だに、トランプが反ワクだと思い込んで応援している。

表向きには、国連とビルゲイツ資金援助を切ったことをアピール、そして、彼の右派のフォロワーたちが大喜び。

しかし、即座に、裏で国連とビルゲイツに資金を支援したというのが現実。

しかし、FOXなどの右メディアは報道を隠し続けた。

結局、一部の右派のみが知っているだけのニュース。

 

ところで、今回、イスラム教が預言する反キリストについて考察してみました。

イスラム教では、ダジャールと呼ばれています。

イスラム教の預言には、お互いに矛盾した預言(違っている説)も存在するため、

識別する必要があります。

 

まず、今回、納得できる預言をいくつか拾い上げてみました。

彼らの預言にあるダジャールの特徴ですが・・・

 

ダジャールの言うことは、VAGUE (曖昧)であること。

惑わすような発言をするということです。

イスラム教では、ダジャールの額にあるのは、数字ではなく文字だと預言されています。

キリスト教では、額に666という数字があると言われています。

(もちろん、象徴的なので文字や数字が目に見えるのかは判りませんが)

 

イスラム教ではカーフィルという文字。

「神に従わない者」「冒涜者」「不純な」「罪にまみれた」「嘘つき」「背教者」という意味する文字が書かれていると言われます。英語では、disbelief、blasphemy、impietyというような意味になります。 

 

そして、イスラム教では、彼の体は全身が緑色であることが書かれています。

ユダヤ教でも、彼らの反キリストの特徴を同じように表現しています。足の裏まで緑だという特徴が書かれています。

キリスト教には、体が緑色だという記述はありません。

 

緑なのは、レプティリアン(爬虫類人間・宇宙人)だから?👽🦎🐍

しかし、これでは説明不足に・・・と思っていたところ、

 

なぜ緑なのか、神様がすぐに導いて下さいました!!!

 

 

そう、忘れていたのですが、、、オシリスは全身緑色でした。

 

 

 

「反キリストは、現代のバビロンであり現代のローマを象徴するアメリカから現れるに違いない、そして自由の女神が緑だ」と発言するイスラム教徒もいますが、

それも間違いではないでしょう。

それよりも、反キリスト本人が緑であるということは、

霊的な意味でオシリスと直結しているからです。

 

また、ユダヤ教イスラム教ともに、彼らの描写する反キリストは2つの頭を持っていると書かれています。

 

2つの頭・・・two heads?

 

これも繋がりました

オシリスはイシスの双子。トランプは双子座。

イシスはギリシア神話のアルテミスと等しい立場になります。

(英語のquavelentという感覚で理解してください。)

 

オシリスとイシスの息子がホルスです。

太陽神アポロも双子です。アポロはエジプトのラー神と等しい立場にあたります。

後にラーはホルスと融合します。

 

トランプは、霊的にオシリス及びアポロ(ラー)、ホルスを象徴しています。

これらは、偶像の神々(gods)の頂点にいる神(god)を意味します。

アルテミス2が2025年に、2026年にアルテミス3を月に到着させる計画には霊的儀式でもあります。月を支配していく計画と並行しているのです。

NASA's Artemis 3 mission: Landing humans on the moon | Space

 

以前、彼が👽おレプだということを、神から示されたことを書きました。

この計画には悪霊たちが協力しています。

 

 

トランプはムーン・チャイルドでしたよね。ムーンはイスラエルの象徴です。

反キリストが、神の都エルサレムイスラエルのレムナントたちを支配するという暗示です。

Man on the Moon という映画を御存知ですか?

月の上に立つ男、という意味です。月の支配を示しています。

ジム・キャリーが、アンディ・カウフマンという有名な喜劇役者を演じた映画です。

アンディ・カウフマンは死去した話がありますが、実は生きているのを兄弟を含め目撃した人たちがいます。アンディ・カウフマンは666という数字を持っていましたが、本名ではアンドリュー・カウフマンなので666にはなりません。

 

神様が、数年前、示して下さったデコーディングなのですが、

アンディは、反キリストが誰なのか警告・暴露するために、役者としての手法を用いながら演技の中で誰が反キリストであるのかヒントを送り続けていました。

 

時には、自分が反キリストのような役を作り出し、演じていました。

A・Kという彼のイニシャルですが、音で読むと、Anti Krist というヨーロッパ言語の

反キリストになります。

死んだのに生きているという噂も、反キリストの偽の死の演出です。

 

このデコーディングは、神様が示して下さった大きな解読案件の1つなので、別の機にまた解説します。彼が送っていたヒントは、まだまだあります。

 

 

もう1つ・・・

2人のトランプの話を憶えていますか?

1人は赤いネクタイ、もう1人は青いネクタイをしたトランプ。

ここが、反キリストが2つの頭を持つということに繋がってきます。

 


そして、WTCツインタワー。これもツインです。

以前のWTCツインタワーを破壊し、NewWTCを建てたのは、

OWOからNWOへ切り替えるという象徴です。

この意味も神様から来ました。

世界統一の象徴です。

トレード・センター・・・トレードなので商業・貿易です。

今までは、各国各国が商業・貿易を仕切っていましたが、

これからは、世界統一モネタリー・システムに移行するという意味の象徴で

建てられたビルです。

 

大艱難時代のデコーディング

聖書の終末時代は、大艱難時代(大患難時代)と呼ばれています。

英語では、Great Tribulationです。

エスの再臨される手前の約3.5年の期間です。

艱難時代7年間の後半部分であり、反キリストが台頭します。

そして、世界を独裁支配して権力をふるう期間です。

世界に起きる患難がピークになる時期です。

 

先週、調べてみると、616という数字が出ました! 

またか!です。

何という語を調べるかは、その都度、神から示されます。

 

今回は、他2つの数字についてのみ説明します。

大患難時代に起きることに関して、数字が関連する意味を含んでいます。

 

【192という数字の意味】

●腫瘍、胆汁、心痛、苦々しい思い、恨み、憎しみ、厚かましさ、無作法。

●膨らむ、腫れあがる、増長する。

●ギラギラする、熱波、ヒート。

●神の憤り怒り。

●様々な事柄が起きる、勢いをもって起きる、やって来る・出て行く、(法などが)発行される

●パン種。

※聖書ではパン種が象徴的に使われます。イースト菌(膨張剤)のことを指しています。

パン種には、陰と陽の両方の意味があります:

・罪が膨らむ・蔓延することの象徴

マルコ8:15、1コリント5:6-8

・福音を求め、個人的に神に出逢い救われる人が増えて行く。

エスはまた、別のたとえを彼らに示して言われた。「天の御国はからし種に似ています。人はそれを取って畑に蒔きます。
どんな種よりも小さいのですが、生長すると、どの野菜よりも大きくなって木となり、空の鳥が来て、その枝に巣を作るようになります。」
エスはまた、別のたとえを彼らに話された。「天の御国はパン種に似ています。女の人がそれを取って三サトンの小麦粉の中に混ぜると、全体がふくらみます。」

マタイ13:31-33

 

また、192 をストロングスで調べると、マルドゥク(マードゥク)という意味がありました。バビロンで崇拝された異教の神です。象徴的には、反キリストを指しています。

 

 

 

【75という数字の意味】

●リベラル・ブラザー

(※不信仰な者の象徴でしょうか?それとも、リベラルな人が霊的に目覚める?)

●軽蔑、強い自信、希望。

●湾曲、丘(丘陵)。

●設立される、基盤を据える。

●明るさ、明るい星、明けの明星(ルシファーや金星を指す)、輝き繫栄する。

●強く踏みつける、叩く、たた打ちつける、粉々に砕く; 折る、砕く、慟哭。

●満ちる。

●神には可能である。

●実行する; 奉仕する、祭司。

●7つ星、プレアデス星団

●貪欲に食べる、むさぼり食べる。

●夜。

●何故なのか何故なのか、理解に苦しむ、腑に落ちない、矛盾。

預言者ミカ。

話し言葉

●征服者、エジプトのファラオ。

●脇にそれる、または歩き回る。

●ボロ、引き裂かれた断片。

●息をする、吹く。

●後を追う、欲望する、情熱的に熱狂する、溺愛する、欲情する。

●通過する、去る、来る。

●噛む、刺す。

●植物(葦)。 

 

 

葦について色々調べたものを以下にまとめました。

 

あなたは金を出して、わたしのために菖蒲(葦の一種)を買わず、犠牲の脂肪を供えて、わたしを飽かせず、かえって、あなたの罪の重荷をわたしに負わせ、あなたの不義をもって、わたしを煩わせた。イザヤ43:24

シェバから持って来た乳香やはるかな国からの香水萱がわたしにとって何の意味があろうか。あなたたちの焼き尽くす献げ物を喜ばずいけにえをわたしは好まない。エレミヤ6:20

 

葦は湿地に生える草の茎のことで、「サトウキビ」に似ており、紙(パピルス)に使われたポピュラーなハーブですが、聖書は葦をいくつかの異なる意味で用いており、深い意味があります。

 

旧約聖書における葦の象徴:

聖書の文脈では、強健な草の一種である葦のイメージは、どちらかと言えば、もろさ、揺らぎ、気持ちの弱さ、気まぐれ、信仰の弱さ、表面的な信仰 を象徴するために用いられています。

「主はイスラエルを打って、水の中で揺れる葦のようにされる。主はイスラエルを、先祖に与えたこの良い土地から根こそぎにし、ユーフラテス川のかなたに散らされる。彼らがアシェラの柱(偶像)を作り、主の怒りを買ったからである。列王記上14:15

ナイル川沿いの河口の植物も、ナイル川沿いの蒔かれた畑はみな干からび、吹き飛ばされ、もはやない。イザヤ19:7

 

それは蓮の下に、沼地の葦の間に隠れている。ヨブ記40:21

 

見よ、私は、あなたがエジプトに頼っているのを知っている、あの葦の枝は、それに寄りかかる者の手を刺し通す!エジプトの王ファラオは、彼に頼る者すべてに対して、そのような者である。2列王記18:21

 

そうすれば、エジプトに住む者はみな、わたしが主であることを知るだろう。「あなたはイスラエルの民のために葦の杖となった。エゼキエル29:6

 

傷ついた葦は折られず、くすぶる芯は消されない。主は忠実に正義を行われる。イザヤ42:3

 

新約聖書における葦の象徴:

旧約聖書と同じく、傷ついた葦は、試練(恵み)に弱い信者、不安定な信者、気まぐれな信者、揺れ動く信者を指しています。

また、葦は杖の象徴であるという解釈も存在します。

 

ヨハネの弟子たちが立ち去ろうとした時、イエスは群衆にヨハネについて話し始められた。あなたがたは何を見るために荒野に出て来たのか?風に揺らぐ葦であるか?

マタイ11:7

 

いばらの冠をねじり合わせて、その頭にかぶせ、彼の右手に杖を差した。そして、彼の前にひざまずいてあざけった。「ユダヤ人の王、万歳!」 マタイ27:29 

※ローマ兵たちがイエスの右手に差した杖は葦であったと解釈されています。葦は打たれても葦は柔らかいため折れることはありません。頑固で頑な、平然としている人間の心を象徴しています)。

 

しかし、イザヤ書42章を読んでみると・・・

神様は、不信仰で弱い人間を憐れんで下さることが解ります。

万能の王であるイエスでさえも、人間が抱く 死の恐れや、この世の闇(悪・犯罪・権力支配)を理解した苦難のしもべでしたが、多くの人々とは異なり、イエスは絶望的なケースにさいなまれている人々と出逢われました。虐げられ、打ちひしがれている人々を愛しておられます。

主はそのような人々や状況に威圧的な態度で臨むのではなく、優しく卑しい恵みで臨まれます。絶望した者に希望を、傷ついた者に癒しを、虐げられた者に正義をもたらすために来られました。 彼こそが唯一、人類の罪のために犠牲となった子羊です。

 

 

「大艱難時代」の数字に「葦」が示された関係を、まとめてみました:

多くの者が神を裏切ってしまう、信者でさえ怖くなって信仰がぐらつき、神を信頼し続ける気持ちが揺らぎます。しかし、神様は忍耐で見ておられます。不信仰になったとしても、神の憐みによって助けられるケースも起こりえます。

しかし、神よりも反キリストに熱狂し続けるなら、自ら滅びの運命を選んでしまうことになり、神はあえて、その惑わしを放置されます・・・ 

 

艱難時代、神が誰をどのように 計らう・対処されるのかは、神御自身の決断で決まります。

今からでも神を畏れ、感謝し、個人的な関係を持ち、何があっても信頼し続ける訓練をする必要があります。大艱難時代の準備として、心の弱さや誘惑、同調に負けない免疫を作っておくことが大事です。

大試練は、イエス様が来臨されるまでの期間です。誰もが人生最後に、何を選ぶのか、大きな試しが与えられています。死に至るまで忠実であり続け乗り越えましょう!

エスを心から信じた者であれば、再臨時に死人の復活も起きます。

 

 

青白い馬に乗る第四の騎士がギャロップ・・・

第四の騎士が接近している・・・

 

2025年は蛇年。反キリストが権力に復活する年。

2026年は馬年。馬は戦争という意味。

 

日本には、サインやシンボルを理解しようとするクリスチャンが少ない。

だからこそ、何を伝えても、受け入れることさえしない。

すべて陰謀論にされてしまう💦 

 

 

 

 

 

 

こんな歌がUPされていた。

この歌詞を翻訳機にかけてみた

>>4人目の乗り手が、深淵から現れ、 死の影を背に馬に乗ってやってくる。

彼は冷気の感触で恐怖を広め、地球の隅々に悲しみと孤独をもたらす。

乗り手である死は光を消し、終わりをもたらし、その跡には暗闇をもたらす。

彼は鎌で命を短く切り、運命の名の下に傷を封じる。

彼は姿を現すために、何年も待ち続ける。

沈みゆく世界、悲しみと絶望の中。

彼が近づくと時間が止まり、彼を見つめると希望は消える。

乗り手である死は光を消し、終わりをもたらし、その跡には暗闇をもたらす。

彼は鎌で命を短く切り、運命の名の下に傷を封じる。

彼の視界から逃れられる者は誰もいない それはずっと昔に定められた運命だ

第4のライダーは破壊の兆し 鼓動ごとに傷跡を残す

彼の視界から逃れられる者は誰もいない

それはずっと昔に定められた運命だ

時が来た……

時が来た……

時が来た……

 

悪い時代が到来することの予告

トランプ、トランプの息子、マスクは・・・

 

666という数字を持っている🤮

 

これから世界に起きることが怖い。

 

一日も早く、イエス様に出会って、しがみついて欲しい。

 

西側のキリスト教が生み出した誤解

時々、キリスト教徒(特に西洋で育った信者)が、

カバラを悪魔的だと冒涜するのを見かけます。

 

カバラ神道にも長く根付いて来たもので、神道にも存在します。仏教にも入っています。もともとは、両方が聖書の神から影響を受けている宗教です。

 

一般的に、西側の文化で育った人は、東で誕生する思想や宗教に対して、偏見を持っています。実際、キリスト教は東で誕生したアジア発祥の宗教なのですが、カトリックプロテスタントという流れが西側で誕生した故、キリスト教は西側の宗教のような錯覚に陥っています。結果、東の思想をそれに反するものとして徹底排除してしまう。

日本のキリスト教徒も西周りのキリスト教の文化や思想を引き継いでいるため、ある程度 意識しながら、本来の東周りのキリスト教に考えを近づけるべきだと思いますが、

西側思想が根付いているため、それが出来なくなってしまっています。

 

仏教に❝中庸Golden Mean❞という概念がありますが、先程 検索すると、ユダヤ教の教えにも存在していました。

これは、聖書の神が二元論ではないということに繋がります。

もちろん、小さな部分では二元論も存在しますが、大きな括り(全体的)で見ると、

神は一元論です。すべてが神から出ています。

悪や悪いことが起きる存在理由は、人間を試す・気付かせる・教える・変革させる・懲らしめる・聖化させるため、また、いづれは悪が裁かれるために悪自身が存在しています。神から与えられた試験を合格するための舞台がそれぞれに与えられた人生です。

人によって、人生の試練や喜びや境遇が違うのは、輪廻転生のコンセプトを理解しなければなりません。聖書を表面的に読めば、輪廻転生を否定してしまいます。しかし、

輪廻転生が解ると、なぜこの世で生きることが大変なのか、様々な矛盾が納得できます。とても大事な考え方、また、神様の心の内を学ぶことが出来ます。

私は輪廻に詳しいユダヤ教から聞くことによって、理解出来ました。

古代キリスト教(イエス様の生きていた時代)には輪廻思想が存在していました。また、イエス様が行動を共にした一派は輪廻思想を信じていました。

しかし、現代のキリスト教からは輪廻思想が排除されているゆえ、学ぶことが不可能です。カトリックプロテスタントいう巨大組織の洗脳は大きいです。その中にいると、自分で考えなくなります。神に直接答えを求めなくなります。

 

私は、ヘブル語が解らないため、カバラを学ぶことが出来ませんが、どういうものであるかのイメージやコンセプトは徐々に解ってきました。

 

本来、カバラは神・聖書を深く理解するために与えられました。とても神聖なものです。

カバラには本物のカバラと偽のカバラがあります。

占い目的でカバラを使う者や、闇の力をカバラから引き出そうとする者も確かにいます。ある意味、濫用されています。

本来の目的から逸れて、違法的・商業的にカバラを使うなら、神から裁きを受けます。

神と本当に心が繋がってない者が、カバラを興味本位で使うのはタブーです。

 

カバラは神から来た神聖な隠された秘密です。

カバラには大天使たちが付随しています、そこには宇宙と創造された世界の概念が隠されています。

神聖なものなので、気軽に足を踏み入れるべきではないものです。

私は、コンセプトの理解までに留め、深入りしないようにしています。

 

本来の目的から逸れ、カバラを軽率に使う占い師には、要注意です。

 

また、カバラを軽率に捉えたり冒涜する者は、神の概念を冒涜するのと同じであるため、霊的に何かが狂ってきます。

神から啓示が来ないことも起こり、人間的な解釈に奔放されます。

 

以前話したことですが、、、

❝数字を崇拝すると、天使たちが怒る❞。

 

ゲマトリアが与えられたのは、神の不思議と神の存在を発見するためです。

数字に熱狂し数字に中毒になるためではありません。

数字のデコーディングだけに熱中する人たちは割といます。

もちろん、彼らの中の多くの者は神の存在を信じています。

しかし、神や聖書を親しむことが疎かになっている傾向も見受けられます。

 

神を探すため神の不思議を体験するため、さまざまなツールが与えられています。

といっても、優先順位を間違えると霊的判断が鈍ってきます。

 

ブランドン・ビッグス:トランプ暗殺予言した怪しい牧師

自分で言ったトランプ暗殺の予言の詳細を変えまくっているブランドン・

ビッグス牧師。

彼も後出しジャンケン

 

また、自分はすごい予言者だとして、

神ではなく、❝私を求め続けなさい❞とフォロワーに宣伝している。

まるで、自己推薦する教祖になったかのよう。

 

 

ブランドン・ビッグスに予言を与えたのは神とは限らない。

エドガーケイシーの予言も、100%的中する内容だとは思えない。

 

ノストラダムスは例外で凄いが、現代に100%的中する霊能者なんて、ほとんど存在しない。

 

 

 

反キリストが誰なのか当てていたノストラダムス

 

 

 

ノストラダムスは神から選ばれた現代の最高の預言者